ここはとある村・・・平和で静かな・・・・・・
ファラ「。リッド〜!なにやってんのよ。ちゃんと仕事してよね もう目を離すとすぐサボるんだから」
・・・すこし騒がしいですが元気で活気のある村ですw
リッド「なんだよ、ファラ〜別にいいじゃないか少しぐらいさぼったって・・・俺は猟師なんだ・・・お前みたいに農家が仕事じゃないんだよ」
ファラ「いいじゃない手伝ってくれたって、か弱い乙女を少しは手伝おうとは思わないの?」
リッド「誰が、か弱き乙女なんだ」
ファラ「ここにいるじゃない!もう〜リッドなんて知らない殺劇舞荒拳!」
リッド「ぐはぁ〜(吐血 なぜ低レベルのお前がいきなりそんな技を使えるんだ・・・いやそれ以前に俺がなにかしたか?・・・してないはずだ・・・なのにどうしてこんな目にあわなきゃならないんだ・・・(バタ」
この二人はリッドとファラ、テイルズオブエターニアで大活躍した二人だ。この二人がこの物語の主人公だw
ファラ「リッド見てみて」
リッド「いてててて、どれだよ・・・」
ファラ「ほら、あれよあれ・・・ほら向こうの方で次元の狭間見たいのができてるじゃん」
リッド「ほんとだ・・・近くまで行ってみようぜ」
こうして二人は次元の狭間みたいなところに移動した
リッド「すげ〜・・・なんなんだ・・・これ?」
その時目の前が光に包まれた
ファラ「なに?まぶしい・・・」
???「いたた・・・あれ?ここはどこだ?」
リッド「お前誰?ってか・・・何者?」
クロード「うわぁ〜・・・なんだ・・・人か・・・驚かさないでよね・・・僕はクロード・C・ケニーだよ君たちは?」
彼はクロード・・・スターオーシャンセカンドストーリーの主人公wその彼がなぜここにいるかと言うと・・・父親の命令にさからってどじってこの惑星に飛ばされて来ちゃったてわけですw
リッド「俺はリッド、リッド・ハーシェルだ、でこっちが・・・」
ファラ「私はファラ、ファラ・エルステッドよ、よろしくねw・・・でもびっくりした・・・急に目の前が光ったら・・・人がでてきたんだもん・・・」
クロード「あぁ・・・あれね・・・ちょっと実験で失敗しちゃって・・・」
ファラ「ってことは発明家さん?」
クロード「(未開惑星保護条約になったらいやだし・・・適当に話をあわせるかこの程度の文明レベルだったら僕の知識でもなんとかなりそうだし)うん、まあ発明家のはしくれだけどね」
リッド「失敗した所を見るとわがままでだめだめ発明家ってとこだな〜w」
クロード「(ムカ 何だこいつ・・・そこまで人をけなさなくても・・・いやいやここで怒っちゃいかん・・・キレって未開惑星保護条約に違反するような事をしてしまうかもしれない・・・抑えて抑えて・・・)あははは、そうそう、俺はだめだめなんだよw」
ファラ「そうだ、立ち話もなんなんでリッドの家行きませんか?」
リッド「おい、なんで俺んちなんだ?普通招待する時は自分の家じゃなのか?」
ファラ「いいじゃん、細かい事は、どうですか?クロードさん」
クロード「(どうする?ここで・・・情報収集もいいが・・・下手に勘ぐられるとめんどうだし・・・まあよってくだけくらいはいいか。)じゃあお言葉に甘えてお邪魔しようかな♪」
こうしてクロードはファラの進めによりリッドの家へと向かった・・・いったいこの先どうなるのか・・・ 第二話につづく
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